ぜんぜん大丈夫だから!!

深夜に作曲をしてると腹が減る。

 

人間ヘタに体を動かすより頭をフル回転で使ってるほ〜が腹が減る。

 

脳は人体で一番燃費が悪いのである・・・

 

なので何か食い物を探すワタシ。

 

曲を書く調子が良いので飯に時間をかけたくないのである物で済ませたい。

 

で、

貰ったカップ焼きそばを思い出したのでとりあえずそれを食べる事に。

 

ソースとマヨとフリカケを取り出しお湯をさす。

 

お湯を捨ててソースを混ぜてフリカケをかけようとして気付く"かやく"の文字・・・

あ!これフリカケちゃうやん"かやく"やん!!!

・・・

・・・・

・・・・・

かやく入れ忘れた・・・・

 

 

う〜ん

ソバとソースとマヨだけになってまった・・・

・・・

・・・・

・・・・・

大丈夫!!

ぜんぜん大丈夫だから!!

 

”かやく"なぞ飾りです!!

エロい人にはわからんのです!!と言う名言もあるし・・・

なんの問題も無い!と言わざるを得ないでしょう・・・

 

とりあえず暗闇でカップ焼きそばを作る場合は注意な!!

ワタシは大丈夫だけどみんなは注意な!!

 

 

By,Otoya


PUが決まらないぃぃぃぃっ!

Dropチューニング用のテレキャスのリアPUが決まりません・・・

 

脱7弦をしたワタシがローBとか出すにはDropチューニングしか選択肢が無いのです。

 

なもんでこのDrop用の竿はかなり重要度が高い!!

って早く組まないと次のマツコシングルの曲がRec出来ない・・汗

 

 

さて、今回のPU選びで最初に考えたのは2点で、

1、EMGは使わない!ダンカンも使わない!

2、セレクターはいつもの2HでのPRS配線で

です・・・笑

 

まぁEMGは使っても良いんだけどなんか若干違うかなって感じ、

ダンカンは経験上極端なチューニングとかには合わない気がするので・・・

今回は使わないと。

 

となるとまぁモダン系のPUならディマジオが最有力。

 

ソロとか弾く気は毛頭無いのでフロントはクリーン重視でDP156(Humbucker from Hell)

 

基本的に低出力なPUが好きなのでHumbucker from Hellはかなり好きなPU。

 

まぁポールピースが6角ってのが微妙ではあるけど・・・

ポールピースビスを変えて9.7ピッチのカバーを付ければ見た目では判別不能に出来ると!ww

(ちなみにポールピースビスは単体で販売されてて交換可能)

 

ってなワケで問題はリアPUであると。

 

Drop-B♭まで想定するとダウンチューニング特化のDP207(D SONIC)が一番良い気も。

 

見た目がそっくりなペトルーシモデルのDP228(Crunch Lab Bridge)もあるけど・・・

正直コレあんま好きではないです。

 

発売直後に3発ほど買って乗せてテストしたけど正直良い印象が無い。

まぁそもそもドリームシアターは好きだけどペトルーシのギター単体の音は好きではないので、

そこらへんの好みもあるのかなと。

 

まぁ強いてこの時点で問題があるとしたら・・・

調べた結果同じディマジオPUなのでコイルの巻き方向、位相、極性は大丈夫なので、

後は出力バランスが極端に違うので合わせ技の時ハムキャンセル効果が弱まるくらいの話かなと。

(これはそ〜と〜ギターやPUについて理解していないと意味不明な文言かなと・・・www)

 

まぁ何にしろ極端なDropチューニングは色々と問題が起きるので、

ダウンチューニング専用ギターの制作ってのはしっかりやると実はそ〜と〜シビアなのである・・・

 

6弦でキレイなダウンだとスーパーロングやファンフレットとか新しい技術を使えばよいのだろ〜けど、

アレは見た目や手癖の問題がなぁ〜

ヘタに6弦の竿でダウン用を組むより7弦のほうがラクに良い音が出せる気がする。

 

でもまぁ個人的には6弦のままで出来るようにするのが重要なのかなと!笑

 

 

By,Otoya


琴付点

今作業中のmatutika嬢のアルバムの曲の1つ、

"水面の国”がまぁとりあえずだけど形に?である。

 

んなワケで出来たてのショートVerを↓

 

この曲は前に琴に付点ディレイで曲作るぞ!!と言ってたヤツね。

なので仮タイトルは"琴付点"だった。

 

まぁPVはSAT氏がサクっと作ってくれると思うので・・・ww

そのうちYoutubeにも上がるでしょう〜

 

ってかアレンジしてギターRecしてMixするこのアルバムの曲がまだ10曲ほど・・・中々に大変ね。

 

まぁこのmatutika2NdアルバムはM3とか考えず単純にメジャー流通で出すので、

納期に追われていないのが救いといえば救いね。

 

ちなみにこの"水面の国”は"金魚鉢"↓の続きと言うか裏Ver的曲だったりも。

 

 

By,Otoya


予想外の展開

先日組んだストラトが予想以上に良い・・・

ってかこの1本だけで良いのでは???ってくらい良い。

 

まぁストラトは苦手なんで弾き心地は別としても音的には本当にすばらしい!!

 

だが・・・

すばらしくても問題は起きるのである。

 

そ〜

問題は竿の置き場であると・・・

 

このストラトを生かすなら完成してもテレギブさんを置く場所無いよ!!汗

である。

 

ってなワケでテレギブは作るけど欲しいと言うDave氏に譲ることにした。

 

まぁボディだけ完成→放置・・・

よりはぜんぜん良いでしょ〜

 

 

次はプロデュースバンド用のボードの入り口、

ジャンクションボックスのバッファーを。

 

当初はバッファー無しでOK?と思っていたけど、

Fuzz系も使わないしトゥルーバイパスとそうでないものがスイッチャー無しで混載されるので、

念のため初段でバッファーを入れてあったほうが音質的には有利かなと、

まぁ当然バッファー自体のOn/Offは可能にするけどね。

 

※トゥルーバイパスって万能でも完全でもないので、

思考停止でトゥルーバイパスなら大丈夫と思ってるなら大間違いである。

 

 

組み込むバッファー自体は色々考えたけど、

今回はフェンダーのMBXサーキットの初段を改良して組むことにした。

 

コイツは原音と比べると若干音量が上がるので、

トランジスタのコレクタ側の抵抗を10Kの半固定で組みGainを調整可能に。

ザックリ言うとこの電源からコレクタまでの抵抗値が下がれば下がるほどGainが上がるので、

この半固定を追加する事で18K(上がる側)〜から28K(下がる側)に調整可能と。

 

ちなみに固定の場合は22Kである。

 

 

次はMixと作曲と歪ペダルの設計か・・・

 

 

By,Otoya


PU交換しないとなぁ〜

脱7弦をしたのでダウンチューニング用の竿を組まないと・・・である。

 

この前のテレキャスをソレに当てるのは良いのだけど、

何かSH6(ダンカンディストーション)ではしっくり来ずまたPUを変える事に。

 

まぁ仕事柄PU交換など瞬殺だしPU自体の在庫も大量にあるけど

その中から選ぶ手間はけっこ〜大変なのである・・・

ってかほしい音のPUが在庫に無い場合はまた買ってこないとだけど、

今回はEMGは使わないでなんとかディマジオで良い竿にしたい。

 

まぁワタシの場合ギターは全部自分でカスタムや調整を完璧に出来るから良いけど、

普通のギタリストは全部ショップ頼みだと思うと大変だよなぁ〜と同情してしまう・・・

 

よくギターをカスタムした!とかの話が出ると、

改造費高いでしょ?みたいな事が。

 

これ昔後輩とかも言っていたけど、

全部自分でやるどころか金貰って仕事でやってるワタシ的には、

???カスタムなんて材料費だけだろ??とついつい思ってしまうが、

おかしいのワタシのほ〜か!笑

って認識にはスグならないんだよね〜

 

まぁ何にしろさっさとダウンチューニング用の竿組まないとなぁ

 

そしてSSD拡張でNIのコンプリートの再インスコと言う、

DAW作業でもっとやりたくない苦行も片付けないと・・・汗

 

次の本業の依頼でダメージとエボルブが必要なんでそろそろやらないとマジでヤバい!!

ってか11アルティメット買ったけどSSD拡張めんどいのでまぁまだ全部入れなくて良いや〜

で半分くらいインスコしてなかったの忘れてたのが悪いんだけどね・・・笑

 

まぁ今週中には全部終わらせよう!!!

 

 

By,Otoya



calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< June 2018 >>

奏-Label Twitter

奏-Label チャンネル

奏-Works チャンネル

ニコニコ動画

Sound Cloud

selected entries

categories

archives

links


↓↓CD通販↓↓

↓↓パーツ、エフェクター通販↓↓

mobile

qrcode

others